クライアント概要: 東京・蔵前 / ライフスタイル・雑貨ブランド / 個人事業主
▼ ディテール詳細 (素材感・品質)

Concept: 自立型・多機能ツールトート
💡 プロの視点:なぜこの仕様が選ばれたのか?
TransMokoのご提案
・重いPCや水筒を入れても持ち手が破れない「補強縫製構造」
・倒れにくく自立する「底部芯入り設計」
・バッグ内部に仕切りを設けた「多機能パーテーション仕様」
・50個からの「小ロットOEM対応」で在庫リスクを軽減
試作段階から納品まで、一気通貫の伴走型体制でブランド立ち上げをサポートしています。
生産・納期について
納期目安: サンプル 7〜10日 / 量産 3〜4週間 (※仕様により変動あり)
よくあるご質問 (FAQ)
Q1. 起注文量(MOQ)は少なくても対応可能ですか?
はい、50個からの小ロット生産に対応しております。個人事業主様やD2Cブランド立ち上げ初期でも試作と販売をスモールスタートできる体制を整えています。過剰在庫のリスクを抑えながら品質検証が可能です。
Q2. 厚手の24オンスキャンバスでも、ロゴや細い線のプリントは綺麗に出ますか?
極厚キャンバスは表面が粗めですが、TransMokoではインク浸透を計算した印刷プロセスを採用。細かいロゴやイラストでもにじみや欠けを抑え、ブランドロゴの再現性を確保しています。
Q3. バッグに重い荷物(PC・タンブラーなど)を入れても壊れないでしょうか?
持ち手の付け根部分には力点補強を施しており、通常のトートでは困難な耐荷重を実現しています。縫製試験ではMacBookや1Lボトルを入れた日常使用にも十分耐えうる強度を確認済みです。
Q4. サンプル制作にはどれくらいの費用と期間がかかりますか?
仕様にもよりますが、通常は約2〜3週間で試作が可能です。サンプル費用は量産時に充当できるため、「開発投資」ではなく「出発点」として安心してご依頼いただけます。
Q5. バッグのサイズやポケット配置などを完全オーダーできますか?
はい、TransMokoでは既製品へのプリントだけでなく、フルオーダー設計も可能です。ポケット位置・内側の仕切り・底板の有無など、用途に合わせてデザイン段階からご提案いたします。50個からの生産で対応可能です。
Q6. ブランドタグ(織ネーム)の作成や縫付もお願いできますか?
もちろん可能です。タグデザイン提案から量産縫製まで一気通貫でサポートいたします。初めてブランドを立ち上げるお客様にも、製品トータルでの世界観構築を伴走支援いたします。
Q7. 生成り(きなり)以外の色は選べますか?
はい、黒・カーキ・ネイビーなど、複数色の24ozキャンバスをご用意しています。シーンやブランドトーンに合わせた素材提案もいたします。





